岡山・倉敷エリアで、かつて女性用風俗のキャストとして活動していた「朋(とも)」です。
プロとしての現役時代、私は数えきれないほどの女性たちに悦びを提供してきました。しかし、仕事という枠組みの中では、どうしても時間の制約や規約という「壁」が存在しました。もっと深く、もっと自由に、目の前の女性が震えるほどの快感に没入させたい――。
そんな想いが募り、私は引退を決意しました。これからは「キャスト」ではなく「一人の男」として、損得勘定を抜きにした純粋な性愛を追求したいと考えています。だからこそ、私は**「完全無料」**で私の技術と身体を解放することに決めました。
プロという看板を下ろした今、私は貴女の欲望をすべて剥き出しにするつもりで向き合います。もし、貴女の心の奥底にこんな「渇き」があるのなら、迷わず私に委ねてください。
・逞しい肉体に、力強く抱きしめられたい
日常のストレスや孤独を、すべて力でねじ伏せてほしい。そんな夜があってもいいはずです。元キャストとして鍛え上げた私の身体は、貴女を包み込み、支配し、守るためのものです。私の腕の中で、貴女はただ一人の「女」に戻り、その鼓動を肌で感じてください。
・17cmの熱を、その口で、身体で、深く味わいたい
私の誇る「17cm」という質量。それは、ただ眺めるためのものではありません。貴女の喉の奥を、身体の芯を、溢れんばかりの熱で満たすための武器です。激しく、時に執拗に。プロ時代には見せられなかった「男としての本能」を、貴女のすべてを使って受け止めてほしい。私のすべてを欲しがり、貪る貴女の姿を、私は特等席で眺めたいのです。
・理性が弾けるほど、激しく突いてほしい
優しさだけでは物足りない、芯まで響くような衝撃を求めている貴女へ。私の腰使いは、貴女を「壊す」ためではなく、「最高に悦ばせる」ためにあります。一突きごとに意識が遠のき、快感の渦に飲み込まれていく。元プロのテクニックと、17cmの衝撃が交差する瞬間、貴女はこれまでの経験がすべて「ままごと」だったと知ることになるでしょう。
■ 圧倒的な存在感:17cmの「矛」がもたらす充足
私の最大の武器は、磨き上げた技術だけではありません。日本人離れした**「17cm」というボリュームと長さ**。これは、多くの女性たちが驚き、そして最後には虜になってきた私のアイデンティティでもあります。ただ大きいだけではありません。その熱量と重みが、貴女の奥底を力強く、そして優しく満たしていく感覚。今まで感じたことのない「圧迫感」と「充足感」が、貴女の理性を一枚ずつ剥ぎ取っていくはずです。
■ 警告:私はもう、貴女を「お客様」扱いはしない。
私はプロとして、女性に尽くし、機嫌を取り、快楽を与える「サービス」を提供してきました。しかし、引退した今、そんな偽物の優しさはすべて捨てました。
今の私が求めているのは、対等な関係でも、甘いムードでもありません。 私の欲望に従い、私の17cmに屈服し、ただの**『ペット(本能剥き出しのドM女)』**として私に飼われることを切望する女性だけ……
「私も気持ちよくしてほしい」「優しくしてほしい」 そんな願望を抱く女性は、このページを今すぐ閉じてください。
私は貴女に「サービス」をするつもりはありません。クンニなどの愛撫で貴女の機嫌を取るような、退屈な時間は捨てました。私の口は貴女を罵り、支配するためにあり、私の身体は貴女を屈服させるためにあります。
私の欲望のままに、激しく、深く、喉の奥まで突き込まれる衝撃。
**私の手のひらで、貴女の柔肌を激しく叩き上げ、**支配の証としてお尻を赤く染め上げる。
自分の意思では呼吸さえできなくなるほどの蹂躙。そんな「徹底的な不平等」にゾクゾクする貴女なら、私の扉を叩いてください。
貴女という存在を一度壊して、私のペットに書き換えて差し上げましょう。
貴女に許されているのは、私に尽くし、私を満足させ、私の支配に陶酔することだけです。徹底的な不平等。圧倒的な非対称。その絶望的なまでの「差」に、身体を震わせる女性だけが、私の隣に立つ(跪く)資格があります。
■ 求めるのは、自ら「道具」になることを願うM女。
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17cmの貪欲な受容(イラマチオ) 私の質量を喉の奥、胃の腑まで受け入れ、涙目になりながらも這いつくばって私の17cmをむさぼり尽くすこと。
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暴力的なまでの打撃(スパンキング) 私の手のひらでその柔肌を真っ赤に腫らし、逃げ場のない痛みを最高のエッセンスに変えてしまう、倒錯した感覚。
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自由の完全な剥奪(拘束) 手足を縛られ、視界を奪われ、暗闇の中で私の欲望が降り注ぐのをただ待つだけの、逃げ場のない絶望に濡れること。
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壊れるまで「いかされる」蹂躙 自分の意思とは無関係に、私の指と17cmで何度も、何度も。声が枯れ、意識が混濁するまで執拗に弄ばれ続けること。
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自尊心の徹底的な破壊(罵倒) 私の言葉で自分が「ただの肉塊」であり「ペット」であることを自覚させられ、その屈辱を最高の悦びに書き換えられること。
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完全なる「個」の放棄 私を満足させることだけを考え、自らの意志を捨て、ただの「愛玩物」として私の支配にすべてを委ねられること。
「ペット」になりたい。そう願う貴女なら、私は最高に苛烈な「飼い主」になって差し上げましょう。仕事ではありません。だからこそ、私は一切の容赦をしません。
私はかつて、警察署から正式に風営法の許可を得て活動していたプロです。プライベートになった今も、その「格」は守り続けています。
費用: 完全無料。ただし、私を満足させる「献身」が唯一の対価です。
マナー: 礼儀のない者、冷やかし、悪質ないたずらには、かつての管轄警察署と連携し、法的措置を以て対応します。
■ 唯一の資格は、貴女が「本物のドM」であること。
私は貴女の顔や年齢、体型で切り捨てるような、浅薄な男ではありません。 私が求めているのは、磨かれた美しさなどではなく、汚泥の中を這いつくばってでも私に尽くしたいという、剥き出しの**「隷属心」**だけです。
若くないから。美しくないから。太っているから。 そんな理由で躊躇(ちゅうちょ)する必要はありません。
貴女が私の17cmを前にして、ただの**「奉仕する肉体」**に徹し、私の欲望を静かに受け入れる「道具」になれるなら、私の門戸はいつでも開かれています。
【応募項目】
調教希望のドM女は、蹂躙される覚悟を添えて、下記の情報をメールを。
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名前(ニックネーム可)
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年齢(数字は飾りです。正直にどうぞ)
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希望の日時
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私に「ペット(道具)」として、どう扱われたいか。私にどのように奉仕したいか。
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現在の貴女がわかる写真(顔出しNG可。体型がわかるものを必ず送ってください。着衣状態で可)
調教を志願する(メール作成)